CHANGELOG
Slug-Free Permalinks 更新履歴
Slug-Free Permalinksのバージョンごとの変更内容をまとめています。
RELEASE HISTORY
バージョンごとの変更
1.7.0
- 設定画面の対象選択と案内を改善
- Polylangの言語パスに合わせたIDベースURLの処理を改善
1.6.0
- プラグイン無効化後も通常投稿のID URLを維持できるよう、パーマリンク設定の案内とコピー機能を追加
- rewrite確認とパーマリンク処理を軽量化
1.5.1
- WordPress 7.1向けの互換性メタデータを更新
- CIと配布パッケージの検証を改善
1.5.0
- 投稿タイプ・タクソノミーの登録済みrewrite slugに沿ったIDベースURLに対応
- rewrite slugが重複する選択を拒否し、競合する保存済み設定を無効化
- 投稿タイプ・タクソノミー登録後のrewriteルール更新と古いプラグインルールの整理を改善
- 言語・パス接頭辞付きURLと既存パーマリンク連携の互換性を改善
1.4.8
- 公開リクエスト時の設定処理で不要なデータベース書き込みを防止
1.4.7
- サイトマップ・インデックス連携で正規のIDベースURLを扱えるように修正
1.4.6
- WordPress 7.0との互換性を確認
1.4.5
- 内部パーマリンク処理の一貫性を改善
1.4.4
- Polylangの有無によるIDベースURLの扱いを統一
- `/en/`のような言語ディレクトリ付きURLに対応
1.4.3
- Polylangや言語ディレクトリの接頭辞をIDベースURLでも維持
- `/en/post/123/` や `/en/category/45/` のような接頭辞付きIDルートを受け入れるように改善
1.4.2
- Plugin Checkとの互換性に対応する日本語翻訳ファイルを追加
- Plugin Checkの最新修正を反映した配布パッケージを更新
1.4.1
- Plugin Checkへの対応として不要な翻訳読み込み処理を削除
- FAQとリリースパッケージングのワークフローを改善
1.4.0
- プラグイン名をSlug-Free Permalinksへ変更
- WordPress.org向けreadmeと配布メタデータを追加
- 旧スラッグURLからの任意リダイレクト設定を追加
1.3.4
- 旧スラッグURLから現在のIDベースパーマリンクへの任意リダイレクトを追加
1.3.3
- タクソノミー対応とスラッシュ/ハイフン形式の選択機能を追加