CHANGELOG
Slug-Free Permalinks 更新履歴
Slug-Free Permalinksのバージョンごとの変更内容をまとめています。
RELEASE HISTORY
バージョンごとの変更
1.5.0
- 登録済みrewrite slugを使った投稿タイプ・タクソノミーのIDベースルートに対応
- rewrite slugが重複する選択を拒否し、競合した保存済み設定を無効化
- 投稿タイプ・タクソノミー登録後のrewriteルール更新と古いプラグインルールの整理を改善
- 言語・パス接頭辞付きURLと既存パーマリンク連携の互換性を改善
1.4.8
- 公開リクエスト中に設定を正規化してもデータベースへ書き込まないように改善
1.4.7
- サイトマップとインデックス連携の互換性を修正し、パーマリンク連携が常に正規のIDベースURLを受け取れるように改善
1.4.6
- WordPress 7.0との互換性を確認
1.4.5
- 内部パーマリンク処理の一貫性を改善
1.4.4
- Polylangの有無にかかわらず正規のIDベースパーマリンクを一貫して扱うように改善
- `/en/` のような言語ディレクトリの接頭辞を引き続きサポート
1.4.3
- Polylangや言語ディレクトリの接頭辞をIDベースURLでも維持
- `/en/post/123/` や `/en/category/45/` のような接頭辞付きIDルートを受け入れるように改善
1.4.2
- Plugin Check互換性のため、日本語l10n PHP翻訳ファイルを安全に追加
- Plugin Checkの最新修正を反映した配布パッケージを更新
1.4.1
- 現行のPlugin Checkガイダンスに合わせ、不要な手動翻訳読み込みを削除
- FAQとリリースパッケージングのワークフローを改善
1.4.0
- プラグイン名をSlug-Free Permalinksへ変更
- WordPress.org向けreadmeと配布メタデータを追加
- 旧スラッグURLからの任意リダイレクト設定を追加
1.3.4
- 旧スラッグURLから現在のIDベースパーマリンクへの任意リダイレクトを追加
1.3.3
- タクソノミー対応とスラッシュ/ハイフン形式の選択機能を追加